英EU離脱の人類史上における価値!「グローバルなエリートによる今日の支配を拒絶するチャンスでもある」

トランプ氏「次は米国」 大統領選でも反エリート感情が鍵か(CNN)

トランプ氏は訪問先の英国で、次は米国の番だと宣言。「米国民は11月、改めて独立を宣言する機会があるだろう。米国民優先の貿易、移民、外交政策のために投票するチャンスだ。グローバルなエリートによる今日の支配を拒絶するチャンスでもある」と述べた。
1%の失権。99%の実力行使。今まさに数百年のマイノリティー支配
構造が瓦解しようとしている。英国のEU問題は、英国の問題ではない。
世界が寡頭支配から解放される時なのである。人類の大問題なのであ
る。これが、数百年間待ち望んだ、人類の福音の時なのである。このチ
ャンスを逃してなるものか。我々日本人も、戦う。英国や米国の革命者
に続こうではないか!2016年7月10日、我々国士は、裏社会の凶悪
犯罪者共を断頭台に送る。日本の未来のために。
★英国は実際にはEUを離脱しない?既にEU脱退の「波」はヨーロッパ全土に広がってる!フランスもドイツも
★英EU 離脱確定!歴史が変わる!1ドル99円!世界の歴史が変わる! キャメロン首相、辞任へ!
★英EU離脱不正国民投票が待ち遠しい!英EU離脱で「米ドル崩壊!」を阻止しようと必死の米国1%!
★英EU離脱国民投票!不正がなければ離脱派が圧勝!EU国家デフォルトの連鎖で米国家デフォルトへ!
★米経済破綻は数年後?いや、すでにドル崩壊、リーマン危機の再来、米覇権の瓦解が始まっている!
★どこまで誤魔化せる?ドル崩壊!米国債も米国株も人気なし!中国が米国株を急ペースで大量売却!
★やはり偽旗作戦?オーランド惨事、早くもクライシス・アクターが発見される!そして犯人はゲイだった。
★サウジ王家、ヒラリーの選挙資金20%を負担!ウィキリークス、ヒラリーを訴追するに十分な証拠を出す!
★”米オーランドのゲイクラブで発砲 死者50人に” 一人で50人も射殺?ボストン爆破偽テロの二番煎じ?
★ドル崩壊が急速に迫っている?ソロスが突然、金の買い付けを開始!フードスタンプが「不渡り」で餓死者も!
★FBI、H.クリントン氏のメール捜査を開始!&クリントン夫妻の友人47人が不可解な死を遂げていた!
★「ドナルド・トランプ氏の暗殺計画」が急浮上!元CIA工作員が証言。Xデーは7・18!?水面下で進行中
★1ドル=90円台すぐそこ…止まらぬ円高に日銀打つ手なし!適正水準の1ドル65円が視野に見えてきた!
★トランプ氏、クリントン氏を逆転!次は、米国1%にとって不都合な「ヒラ リー戦争指示メール」の暴露を!
★米大統領不正選挙動向!最終的には「ヒラリー51:トランプ49%」の米国1%裏社会のシナリオですかね?
★米国1%悪鬼による包囲網!トランプ氏は本物!ヒラリーの逮捕が実現すれば「トランプ大統領」誕生の夢が!
★トランプ氏、日本防衛費全額要求 応じなければ駐留米軍撤収の持論!極東の平和の為、撤収お願いします!
★トランプ氏は、本気でネオコン政治を潰そうとしている!民主のクリントン戦争屋が最終偽選挙で僅差で勝つ?
★米情報機関による特別作戦・パナマ文書開示で発狂寸前!狙ったプーチン・習近平でなく英や仏で大騒ぎに!
★パナマ文書で、世界の金の亡者が震撼!日本の大企業は55兆円の課税逃れ!スタバもアップルも電通も!
★パナマ文書のスキャンダルは実際のところ米情報機関による特別作戦である!米国1%の協力者は掲載なし!
★米国名物、不正選挙!米国は、1%のユダヤ系支配者が99%の国民を騙して搾取し、使役してきた国である!
★トランプ氏、在日米軍撤退の意向!トランプ氏の米国第一主義が、我が国と極東にとって最良の結果を生む!
★近づく金融機関の連鎖倒産!シェール企業、利払いに窮してバタバタと逝く!日経もNHKもだんまり!
★TPPをぶち壊し、911真相を暴露し、米国1%の戦争を不能にしてしまうトランプ氏!暗殺未遂の可能性!
★ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出!ユダヤ米国政府による内部犯行!自国民を大量虐殺
★イルミナティでもフリーメーソンでもない。CFR(外交問題評議会)である。

画像



ではリチャード・コシミズ氏のブログより転載です。

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【転載開始】


英EU離脱の人類史上における価値

<< 作成日時 : 2016/06/26 07:15 >>



英EU離脱の人類史上における価値

英EU離脱投票の前には「残留派勝利」とガセネタを流した日本メディア。離脱と決まったら、「実際には離脱できない」だの「再投票200万人署名」だの、必死に影響を食い止めようとしている。裏社会は、投票の改竄ができずに終わり、周章狼狽している。

これが裏社会が最初から目論んだ結果?そうであるなら、飼い犬を使ってあれだけ反離脱キャンペーンを張りはしなかったであろう。裏社会の思い通りになるなら、TPPはとっくに批准され、日中は南シナ海で衝突している。そうはなっていない。裏社会は世界をアンコントローラブルなのだ。

1%の失権。99%の実力行使。今まさに数百年のマイノリティー支配構造が瓦解しようとしている。英国のEU問題は、英国の問題ではない。

世界が寡頭支配から解放される時なのである。人類の大問題なのである。




【転載終了】


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【転載開始】


「グローバルなエリートによる今日の支配を拒絶するチャンスでもある」これがトランプ氏自身の言である。


<< 作成日時 : 2016/06/26 07:30 >>



英EU離脱投票に端を発した「戦い」は、単なる移民問題などではない。

「グローバルなエリートによる今日の支配を拒絶するチャンスでもある」これがトランプ氏自身の言である。

「トランプ氏は政治、ビジネス、メディアといった分野のエリートを激しく批判してきたが、英国の有権者も今回の国民投票で、同じようにエリート層を拒否する姿勢を示したともいえそうだ。」

移民問題でB層の支持をとりつけつつ、1%支配者、つまり、ユダヤ金融悪魔に真正面から戦いを挑んでいるのである。トランプ氏は「米国民は11月、改めて独立を宣言する機会があるだろう。」と述べて、英国に続いて米国でもシオニスト寡頭独占者の手から米国を独立させると宣言しているのだ。

これが、数百年間待ち望んだ、人類の福音の時なのである。このチャンスを逃してなるものか。我々日本人も、戦う。英国や米国の革命者に続こうではないか!

2016年7月10日、我々国士は、裏社会の凶悪犯罪者共を断頭台に送る。日本の未来のために。

【トランプ氏:グローバルな米国1%エリートによる今日の支配を拒絶するチャンス】

◆トランプ氏「次は米国」 大統領選でも反エリート感情が鍵か(CNN)

http://www.cnn.co.jp/world/35084876.html?tag=top;topStories

欧州連合(EU)離脱の是非を問う英国の国民投票で、主流派の指導層を拒絶する英有権者の姿勢が鮮明になったことを受け、共和党からの大統領候補指名が確定した実業家のドナルド・トランプ氏は24日、米大統領選でも同様の事態が起きるとの見通しを示した。

英国民投票を前に展開された運動では、米大統領選と同様、大衆主義者的な怒りや、政治家による脅威の強調、一般の人々からは遠い存在に映る政治エリートを敵視する動きなどが広まった。また、自分たちの生活を形作る政治へのコントロールを一般の投票者は失ったという有権者の直感的な感情もあらわになった。11月に行われる米大統領選でも、こうした動きが同様の影響を及ぼしかねないとの疑念が浮上している。

トランプ氏は訪問先の英国で、次は米国の番だと宣言。「米国民は11月、改めて独立を宣言する機会があるだろう。米国民優先の貿易、移民、外交政策のために投票するチャンスだ。グローバルなエリートによる今日の支配を拒絶するチャンスでもある」と述べた。

トランプ氏は政治、ビジネス、メディアといった分野のエリートを激しく批判してきたが、英国の有権者も今回の国民投票で、同じようにエリート層を拒否する姿勢を示したともいえそうだ。(2016.6.25)

special thanks
2016/06/26 06:57





【転載終了】


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