米国の真の債務総額は7900兆円で公表額の10倍!実質経済破綻済み・・・

【米国の財政】10兆ドルなどではなく99兆ドル(債務比率700%)!?

日本総研のアナリスト、新保豊さんのサイトから。
米国の真の債務総額は7900兆円で公表額の10倍。
債務額をGDPで割った「債務率」は、700%。
日本の債務比率の3倍以上。
実質経済破綻済みということ。
ドル危機が起きると311人工地震、ギリシャ問題、
尖閣問題が起きて「資金をドルに還流」させて危機を
回避している。

画像


ではリチャード・コシミズ氏のブログより転載です。

………………………………………………………


【転載開始】

【米国の財政】10兆ドルなどではなく99兆ドル(債務比率700%)!?

<< 作成日時 : 2012/11/10 15:57 >>


日本総研のアナリスト、新保豊さんのサイトから。米国の真の債務総額は7900兆円で公表額の10倍。債務額をGDPで割った「債務率」は、700%。日本の債務比率の3倍以上。実質経済破綻済みということ。
ドル危機が起きると311人工地震、ギリシャ問題、尖閣問題が起きて「資金をドルに還流」させて危機を回避している。

と言おうことで、次のドル防衛手口はなんですか、実質破産したユダヤ人の皆さん?世界を騙して米国の力を信じさせるのは、もはや無理ではないですか?無能で無責任な多重債務者なんですから、残りの人生は反省して慎ましく生きてください。情報感謝。

【米国の財政】10兆ドルなどではなく99兆ドル(債務比率700%)!?
http://shimbo-yutaka.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/1099700-4d54.html

【日本語訳】≪ダラス連銀の私たちは、総額が99兆ドルを超えるものと信じている。≫2009年時点
【補足】驚くべき数字です。1ドル=80円として、99兆ドルは7,900兆円です。(概ね公表額の10倍)
債務率(粗債務率)=粗債務÷名目GDP=99兆ドル÷14兆ドル≒700%です。(当時)
先進主要国でダントツ最大と言われている、日本の粗債務比率は220%(2012年)ですが、それよりも3.2倍ほども大きいのです。

ちなみに、より正確に日本の債務状態を見るには、「純債務比率」で見るべき。それは高々60%程度です。

このような数字(債務比率700%)が本当であれば、実質米国は経済破綻していると言えますが、米ドルが基軸通貨ゆえの政治経済力があり、①限りなく0に近い預金準備率によるマネー創造(米ドルを大量に刷っていること)、および②他国からのマネーの流入(日本や中国、英国からの米国債の買い支え)により、財政を“バランス”させている(させることができる)ものと推察されます。

それ故に、ドルの危機が起こると、3.11人工地震(CFR)やギリシャ問題(ゴールドマン・サックス)、尖閣問題(ヘリテージ財団)が突如起こって、定期的に資金をドルに還流させています。

債務比率700%の米国
2012/11/10 13:15



【転載終了】


………………………………………………………



3.11同時多発人工地震テロ
リチャード・コシミズ
リチャード・コシミズ

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 3.11同時多発人工地震テロ の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた
ナイス

この記事へのトラックバック